VTIジャパンがロボットプロセス自動化RPAについてのフェア参加しました。

RPA(Robotic Process Automation)- 生産性の向上とリスクの低減のためのプロセスの改善が常に最優先事項において、特に日本市場は近年の自動車技術の新興のキーワードとなっています。

ソフトウェアや人工知能アプリケーションと駆使して、データ入力、注文の作成、アクセスの許可、さまざまなシステムとの継続的な接続を必要とする作業など、大規模なタスクを繰り返し実装します。

現在実装しているRPA案件として、我々のBrSEは主要なスキルをしっかりと把握し、顧客から直接要件を取得し、サービスを改善するためのソリューションを提供する必要があります。 これはやりがいの分野ですが、弊社に多くの開発の機会を齎すと考えています。

業種別により現在金融に関する案件が42%占めていますが、今年とも我々はこのRPA市場さらに深く挑戦したいと思っています。

ベトナム国家大学ハノイ校工科大学の情報工学部との連携協力協定の締結について

ベトナム国家大学ハノイ校工科大学の情報工学部との連携協力協定の締結について.

株式会社VTIはベトナム国家大学ハノイ校工科大学の情報工学部との連携協力協定を締結しました。

締結式では、ベトナム国家大学ハノイ校工科大学の情報工学部の代表者としてNguyen Sy Vinh(グエン・シ・ヴィン) 学部長と我々VTIのチャン・スアン・コイ社長が出席しました。

ベトナム国家大学ハノイ校工科大学の情報工学部の応用研究及び企業連携センターの代表者としてTran Trong Hieu(チャン・チョン・ヒエウ)先生は本協定の交渉を完成したことに喜びの意を表明しました。

ヒエウ先生は各企業との協力活動が数年間で発展されましたが、最近この交流が一層推進するため、大学は企業協力のビジネスを専門としている別事務所を新設したとを述べました。

また、VTIは優秀な新卒人材採用の希望があれば、学生向けのキャリア機会をもたらすように、大学は企業協力活動を促進したいと考えています。

ヒエウ先生によると、「高等教育機関に対しては、企業との協力は一般的な傾向になっており、特に情報技術分野におけて、その傾向は最も必要だと考えられています。何故なら、ビジネス業界の観点から考えると高等教育もビジネスの1つですので、企業であるパートナーが必要です。

それに従って、新卒学生が仕事の期待を満たす様に、ベトナム国家大学ハノイ校工科大学と連携してトレーニング活動に協力する企業を見つけることを取り組んでいきたいと思っています。同時に学生の雇用機会を拡大し、研究やその他多くの関連問題を推進する様に、パートナーを求めていきたいと思っています。

もちろん、パートナーの選定は一定の基準に従て、基準を満たす企業だけがパートナーになります。VTIなら、ベトナム国家大学ハノイ校工科大学はVTIとの協力を成功に導くと信じています。

VTIがAWSスタンダードコンサルティングパートナーになりました

VTIはAWS Standard Consulting Partnerであり、AWS のシステムインテグレーションと  アプリケーション開発などを行われているパートナーとして認定頂いております。
会社を作った時はクラウドコンピューティングを軸に進めていきたいと考えています。オフィスをデザインする時からもクラウドのスタイルを目立ってくるようにしました。
AWS技術を強化するには認定試験を受ける従業員の支援などリソースを集中させます。
全力で努力した結果、AWS証明書を取得した従業員が増えつつあり、AWSを適用する案件も増加してきました。
VTIが2018年12月6日にAWS Standard Consulting Partnerになり、AWS のシステムインテグレーションと  アプリケーション開発などを行われているパートナーとして認定頂いております。
これにより、クラウドコンピューティングについてのリーディング企業として、お客様がシステムを安全にAWSに移行し、AWS上で最も合理的な価格でシステムを運用することができる様になりました。
最初の一歩は踏み出しましたが、道のりはまだ。
VTIは精一杯頑張っていきたいと思っております。 近い将来AWSの上位レベルのパートナーになり全力頑張りたいと思っております。
幸せは私達の方法にあります。



VTIでAWS 認定デベロッパー – アソシエイト試験合格者プラス一人

最近、リュウ・ゴック・マイン(Luu Ngoc Manh)がAWS 認定デベロッパー – アソシエイト試験に合格し、AWSから証明書を得た。
受験勉強について、マインさんは、社内でクラウドに興味のある同志たちが集まり、目標を設定し、勉強会を次週に開催したと話した。メンバーたちは自らに計画通りに学習し、それから勉強会で自分が得られた知識を共有し、みんなで議論する。
それに、インターネットで資料を探しながら、会社にUdemyやWhizlabsにて購入してもらったオンラインコースを自宅で学習することも行っている。
自習・グループ学習はたった1ヵ月でマインさんが試験合格達成!そして、マインさんで止まらず、他のメンバーもこれから次々に受験し、AWS 認定デベロッパー – アソシエイト証明書取得を目指している。
自習・グループ学習はたった1ヵ月でマインさんが試験合格達成!そして、マインさんで止まらず、他のメンバーもこれから次々に受験し、AWS 認定デベロッパー – アソシエイト証明書取得を目指している。
しかし、勉強に使用できる時間が限られるのが彼かの困難点だと、マインさんが語った。また、マインさんはAWSの開発に長年の経験を持っているので、ある程度知識はあるが、まだ経験の浅いメンバーは受験勉強にもっと力を尽くさないといけないとのことである。
また、受験勉強で得られたことを言うと、マインさんがこの2コツを共有した。
まず、自分が受ける資格試験に該当するサービスの知識範囲を把握できると、勉強がもっと効率的になる。そして、問題の対策を暗記するよりも、なぜこの問題に対してこの対策を行うかの原因を理解できると、似たような問題が出題されても適用できる。
マインさんの努力がついに実を結んだ!


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VTIはISO27001 ISMS-情報セキュリティマネジメントシステム認証を取得

TUV Nord認定ISMS認証機関の代表者は、2018年13月11日に、VTIが第2回目の審査の後に07点の不適合評価を解決したことを認証した。
2018年12月において、VTIは150年以上のドイツの認証機関から情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO 27001:2013認証を正式に取得した。
ISO 27001プロジェクトは、2018年1月2日から開始され、ISMS委員会の最初のプロジェクトだった。このプロジェクトの目的は、情報セキュリティの仕組み、方針、手順を作成し、組織のセキュリティに対してリスク元を判定し、監査対策を適切に実施することである。また、 従業員に情報セキュリティの知識を向上するためトレーニングプログラムを作成し、情報セキュリティと事業継続を確保するための緊急時対応計画を立てる。PDCAプロセスを適用し、システムを継続的に改善することを確保する。
当初、ISMS委員会は若く、経験が少なかったのに、大規模な作業量を対応しなければならなかったり、多くの分野をカバーしたり、ISO 27001認証機関の多くの部門と協力して頂いたので、大きなショックを受けた体験があった。また、ISMSメンバーがISMS以外の他の作業と同時に対応しなければならない為のリソースを不足したことがあった。しかし、コンサルタント、QAチーム、そして多くの優秀なメンバーの支援のおかげで、ISMS委員会はISO 27001:2013認定を正式に取得した為に、TUV Nordの厳しいISMS適合性評価を完了した。